急増する侵入・盗難被害に対策を!防犯セキュリティーに特化したテント倉庫で物品・製品・資材を守ろう!

防犯対策倉庫

テント倉庫の施工事例の写真
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建設の場所 日本中対応!北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県  
種別 ハイブリッドテント倉庫シリーズ 防犯セキュリティーに特化したテント倉庫 
サイズ W15m×32m×軒高5.5m (480㎡)
使用したテント生地 ウルトラマックスCタイプ
オプション ご相談ください。
担当者のひとこと 鋼材の高騰に限らず、すべてにおける物品の原材料の高騰が続いています。これに伴い、安いうちに購入しストックしておきたい。またはコロナの影響で荷物の動きがあまりなく長期間の保管を余儀なくされている。こんな状況が多く見受けられます。また、この状況に便乗したように資材や製品など金目になる物の窃盗事件も全国で急増しています。テント倉庫に関しては膜で覆われているため。鋭利なものを使い、破られたら侵入されしまう可能性が非常に高い現状でした。 大規模な工場内等であれば、セキュリティー上、侵入のリスクはかなり低いですが、市街地や人の気が少ないエリアでは一気にこのような事案の確立が上がってしまいます。防犯カメラやセキュリティーがあった場合でも抑制効果はあると思いますが、不安は拭えません。 ここで、本来テント倉庫では脆弱だった部分のシート壁をガルバリウム鋼板にて壁面を一面に施工します。 これにより防犯性を格段に上げました。 また壁を創ることにより、明るさに懸念がありましたが屋根面シートに採光性に優れたアイボリー色を採用することで十分な明るさを確保することができました。 この仕様に関しては、新設のみでは無く、生地替え時でも対応が可能な為、テント倉庫の生地替えを行う際に防犯セキュリティーに特化したテント倉庫仕様を検討されるお客様が増えています。